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2026年7月4日土曜日

【recri】MoN高輪で歌舞伎

 たまたま今回は、recri (割引付き紹介リンク)のチケットの日程が近かったのであるが、

MoN Takanawaの開館記念プログラムの歌舞伎公演のチケット提案があったので、それをチョイスしてみた。

2026年6月27日土曜日

【recri】「ラヴェル 最期の日々」@新国立劇場

 recri (割引付き紹介リンク)から提案のあった、「ラヴェル 最期の日々」。

「シアター・デビュー・プログラム」「中学・高校生にオススメ」とあったので、オバサンである私にはどうなのかと思ったけれど、

2026年6月14日日曜日

白鳥の湖@新国立劇場バレエ団

ピーター・ライト版「白鳥の湖」。

新国立劇場バレエ団での再演。前回わりと衝撃を受けたので今回も必ず!!

ということで鑑賞してきた。

2026年4月29日水曜日

【recri】「ナルキッソスの怒り」

 recri (割引付き紹介リンク)のラインナップで紹介されていた、「ナルキッソスの怒り」。

どんな戯曲なのか全く知らなかったが(recriではいつものことだ)、

2026年3月19日木曜日

新国立劇場バレエ団「マノン」初日@初台


久しぶりのバレエ鑑賞。
「マノン」を観てきた。

新国立劇場バレエ団、初日。
マクミラン振付。

今日のマノンは小野絢子さん、デ・グリューは福岡雄大さん。レスコーは奥村康祐さん。
満席の客席。
万全の初日。

2026年1月24日土曜日

【recri】舞台「ピグマリオン」@ブリリアホール

recri (割引付き紹介リンク)からのチケット提案で、今回は「ピグマリオン」をチョイス。

ていうか、提案されるまで、ピグマリオンの舞台公演があることを知らなかった。recriさんありがとう。

2025年12月13日土曜日

「シッダールタ」@世田谷パブリックシアター

草彅剛主演「シッダールタ」を観てきた。
世田谷パブリックシアター。

もちろんチケットは激戦(私は新しい地図FCには入ってないですし)。とりあえず買えたチケットということで、3階席。見下ろす感じ。

舞台は円形のステージになっていて、砂(?)が撒かれている。
その砂が、土、水、大地などさまざまに変化し、すり鉢状に競り上がる円周の壁を役者が駆け下り・駆け上り、映写されるプロジェクションマッピングによって舞台は時代と場所を超越する。



 本作は、ヘルマン・ヘッセの「シッダールタ」に加え、「デーミアン」の世界観を組み入れて構成された、と聞いていたので、「シッダールタ」を読んでから観劇した(「デーミアン」も読もうと思ったのだが途中までで時間切れとなってしまった・・)。

この作品に関しては、原作を読んでおいてよかったと思う。というより、読んでいなければ解釈が難しかったかもしれない。
主人公(草彅剛)は「男」であり、もしかしたら「エーミール・シンクレア」(デーミアンの主人公)でもあり、そして「シッダールタ」である。

音楽や背景は古代インド、釈迦牟尼仏陀の生きていた時代を映し出しながら、
シッダールタである「男」は、生と「死」、禁欲と快楽、飢餓と飽食とを行き来し、
人生という川のたゆたいの中でその精神を昇華させていく。

草彅剛さんはじめ、役者の皆さん、ダンサーの皆さんの熱量が素晴らしかった。

この劇場の3階席は「高所恐怖症の人は注意」とかよく言われているが、私はそれは大丈夫だったし、思ったほど「バーのカウンターのような座席」という感じではなかった(ただし確かにそれに近い)。

それよりも気になったのは、手すり問題。

やっぱり視界に手すりが入る。まあ舞台の大部分は見えるし、高所から全体を俯瞰する感じなので、オペラグラスがあればさほど問題はないのだけれども。
なお1段ごとにかなりの高低差があるので、前の人の頭は問題にならないはず。しかし座席の前は狭いので、奥に入ろうと思うと、多くの場合は手前の人に一度出ていただくことになりそう。
あと3階までは階段。



(以下はネタバレ含みます)


個人的には、「シッダールタ」のみ、もしくは「デーミアン」の組み込みだけでも相当のメッセージ性や必要な注釈があると思われるので(例えば"自分"と "自己"・ "自我"の取り扱いなど)、さらにそれ以外の「現代」の描写が散発的に挟まれることで、軸が3つ以上に増えてやや散漫になっている印象を受けた。
また「シッダールタ」原作とは設定が異なっている部分もあり、最後が「愛」という言葉ですべて収束させているように思われるのであれば、それは少し方向が違うのではないかとも思った。


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2025年11月15日土曜日

【recri】オペラ「ヴォツェック」@新国立劇場

アルバン・ベルク作曲のオペラ「ヴォツェック」。
今年は、このオペラの初演から100年となる記念の年なのだそうだ。
recriからの提案にあったこのオペラ、リチャード・ジョーンズ氏の演出による新制作。
ということでこれをチョイスして観に行っことに。

いやーアルバン・ベルクですよ。ていうか「ヴォツェック」初めて観るし。大丈夫か私。

2025年9月6日土曜日

音楽劇「ハムレット」@新国立劇場小劇場

以前の記事で、"「ハムレット」の舞台をどこかで観たい"と言っていた私。

このたびついに(?)一つ観てきた。

(以下の感想にはネタバレがあるので、未見の方はここでストップを)

2025年8月9日土曜日

【recri】タカハ劇団「帰還の虹」@座・高円寺

初めてタカハ劇団の公演を観た。
高羽彩さんが脚本・演出・主宰をつとめるユニット。

今回鑑賞したのは、recriの「おすすめ」として提案された、「帰還の虹」という演劇作品。

2025年8月2日土曜日

「キャプテン・アメイジング」@シアタートラム

三軒茶屋のシアタートラムで、「キャプテン・アメイジング」を観てきた。

英国の劇作家アリスター・マクドウォールさんによる作品で、田中麻衣子さんの演出。

日本初演。

2025年6月1日日曜日

2025年3月30日日曜日

「屋根の上のヴァイオリン弾き」

このたび、明治座でやっているミュージカル「屋根の上のヴァイオリン弾き」を観てきた。

言わずと知れた名作・・・なのだが、実は私はこれまで観たことがなく…

今回、とあるチケットのお誘いをいただいたことから、市村正親さん主演の2025公演にて"屋根ヴァイ"初鑑賞となった。

2025年3月1日土曜日

【recri】「ポルノグラフィ/レイジ」@シアタートラム

久しぶりに、三軒茶屋シアタートラム。

サイモン・スティーブンスの戯曲のダブルビル。

「ポルノグラフィ」と「レイジ」を観てきた。

2024年12月26日木曜日

【recri】「モンスター」@新国立劇場

recri (特典付き入会リンク) から提案された演劇「モンスター」を観てきた。
新国立劇場小劇場にて。

(ちなみに、これもお得に入場できたのである。recri さんありがとう)

2024年12月21日土曜日

2024年9月16日月曜日

【recri】「リア王の悲劇」@KAAT

recriさんから提案いただいて、シェイクスピアを観ることに。

「リア王」の新訳版(河合祥一郎さん訳)を藤田俊太郎さんが初演出とのこと。
これは!! 観に行かねば!!! と楽しみにしていたのであった。

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