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2026年7月4日土曜日

【recri】MoN高輪で歌舞伎

 たまたま今回は、recri (割引付き紹介リンク)のチケットの日程が近かったのであるが、

MoN Takanawaの開館記念プログラムの歌舞伎公演のチケット提案があったので、それをチョイスしてみた。

2026年6月27日土曜日

【recri】「ラヴェル 最期の日々」@新国立劇場

 recri (割引付き紹介リンク)から提案のあった、「ラヴェル 最期の日々」。

「シアター・デビュー・プログラム」「中学・高校生にオススメ」とあったので、オバサンである私にはどうなのかと思ったけれど、

2026年6月14日日曜日

白鳥の湖@新国立劇場バレエ団

ピーター・ライト版「白鳥の湖」。

新国立劇場バレエ団での再演。前回わりと衝撃を受けたので今回も必ず!!

ということで鑑賞してきた。

2026年4月24日金曜日

文具でセキュリティにひっかかる

このたび学会のため飛行機に乗る機会があったのであるが、

なんと私としたことが、羽田空港の保安検査でセキュリティに足止めされてしまったのである。

持ち物の何かが引っかかったらしい・・

2026年4月19日日曜日

Soft Boundaries@森下

都営新宿線・大江戸線の森下駅近く、
MASAMI SASAKI GALLERYで開催中のグループ展「Soft Boundaries」。

岡田翔さんによるキュレーション。
アーティストは、岩崎広大さん、菊池虎十さん、そしてマスコマユ。

すみだガラス市

行ったらなんだかんだ欲しくなるからやめておこう・・

・・・

と思う心より、やっぱり行ってみたいという気持ちが勝り(いいのか)、

ちょっとだけではあるが、「すみだガラス市」に行ってきた。

2026年4月18日土曜日

「プロジェクト・ヘイル・メアリー」Project Hail Mary

今、世界的に大きな話題になっている映画、「プロジェクト・ヘイル・メアリー」を観てきた。

なかなか観られずにいるうちに、SNSなどで映画のネタバレに遭遇しそうな感じになってきたので、早めに行った方がいいかと。

2026年4月11日土曜日

ウジェーヌ・ブーダン展

新宿で少し時間ができたので、いつか行こうと思っていたブーダン展に急遽寄ることに。

ブーダンとか、まあモネとかルノワールよりはあんまりみんな知らないかもだしそんな混んでないんじゃないかな

…となんとなく期待(?)して行ったのだが

しっかり来場者多数であった! 

やっぱりみんな印象派(の流れが)好きかーい!!

まあ、でも"連休中の印象派展(仮)"みたいな混雑ではなかったので大丈夫でしたが。
週末はやっぱりちょっと混むのかもね。

2026年4月9日木曜日

【recri】小野リサ

小野リサさんのコンサートに行ってきた。recri(紹介割引付リンク)のチケット提案からのチョイス。

ラインアップに「小野リサ Premium Live ~私の好きな歌~」があり、「おおっ」と即決したのであった。

東京国際フォーラムでの、1日限りのライブ。

2026年4月5日日曜日

造幣局博物館とALD技術

このたびさいたま新都心に行く機会があったのであるが、

いわゆる"すーぱーありーな"とかにも行ったことがない私、

まったく知らない場所なのでどうしよう(そもそも東京からどの電車で行けばいいのか・・)とおろおろしていたところ、

2026年3月19日木曜日

新国立劇場バレエ団「マノン」初日@初台


久しぶりのバレエ鑑賞。
「マノン」を観てきた。

新国立劇場バレエ団、初日。
マクミラン振付。

今日のマノンは小野絢子さん、デ・グリューは福岡雄大さん。レスコーは奥村康祐さん。
満席の客席。
万全の初日。

2026年3月13日金曜日

「トワイライト、新版画---小林清親から川瀬巴水まで」@三菱一号館美術館


ありがたいことにお誘いをいただいたので、仕事帰りに三菱一号館美術館へ。

現在展示されているのは、

「トワイライト、新版画 ---- 小林清親から川瀬巴水まで」。

2026年1月24日土曜日

【recri】舞台「ピグマリオン」@ブリリアホール

recri (割引付き紹介リンク)からのチケット提案で、今回は「ピグマリオン」をチョイス。

ていうか、提案されるまで、ピグマリオンの舞台公演があることを知らなかった。recriさんありがとう。

2025年12月13日土曜日

「シッダールタ」@世田谷パブリックシアター

草彅剛主演「シッダールタ」を観てきた。
世田谷パブリックシアター。

もちろんチケットは激戦(私は新しい地図FCには入ってないですし)。とりあえず買えたチケットということで、3階席。見下ろす感じ。

舞台は円形のステージになっていて、砂(?)が撒かれている。
その砂が、土、水、大地などさまざまに変化し、すり鉢状に競り上がる円周の壁を役者が駆け下り・駆け上り、映写されるプロジェクションマッピングによって舞台は時代と場所を超越する。



 本作は、ヘルマン・ヘッセの「シッダールタ」に加え、「デーミアン」の世界観を組み入れて構成された、と聞いていたので、「シッダールタ」を読んでから観劇した(「デーミアン」も読もうと思ったのだが途中までで時間切れとなってしまった・・)。

この作品に関しては、原作を読んでおいてよかったと思う。というより、読んでいなければ解釈が難しかったかもしれない。
主人公(草彅剛)は「男」であり、もしかしたら「エーミール・シンクレア」(デーミアンの主人公)でもあり、そして「シッダールタ」である。

音楽や背景は古代インド、釈迦牟尼仏陀の生きていた時代を映し出しながら、
シッダールタである「男」は、生と「死」、禁欲と快楽、飢餓と飽食とを行き来し、
人生という川のたゆたいの中でその精神を昇華させていく。

草彅剛さんはじめ、役者の皆さん、ダンサーの皆さんの熱量が素晴らしかった。

この劇場の3階席は「高所恐怖症の人は注意」とかよく言われているが、私はそれは大丈夫だったし、思ったほど「バーのカウンターのような座席」という感じではなかった(ただし確かにそれに近い)。

それよりも気になったのは、手すり問題。

やっぱり視界に手すりが入る。まあ舞台の大部分は見えるし、高所から全体を俯瞰する感じなので、オペラグラスがあればさほど問題はないのだけれども。
なお1段ごとにかなりの高低差があるので、前の人の頭は問題にならないはず。しかし座席の前は狭いので、奥に入ろうと思うと、多くの場合は手前の人に一度出ていただくことになりそう。
あと3階までは階段。



(以下はネタバレ含みます)


個人的には、「シッダールタ」のみ、もしくは「デーミアン」の組み込みだけでも相当のメッセージ性や必要な注釈があると思われるので(例えば"自分"と "自己"・ "自我"の取り扱いなど)、さらにそれ以外の「現代」の描写が散発的に挟まれることで、軸が3つ以上に増えてやや散漫になっている印象を受けた。
また「シッダールタ」原作とは設定が異なっている部分もあり、最後が「愛」という言葉ですべて収束させているように思われるのであれば、それは少し方向が違うのではないかとも思った。


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2025年11月15日土曜日

【recri】オペラ「ヴォツェック」@新国立劇場

アルバン・ベルク作曲のオペラ「ヴォツェック」。
今年は、このオペラの初演から100年となる記念の年なのだそうだ。
recriからの提案にあったこのオペラ、リチャード・ジョーンズ氏の演出による新制作。
ということでこれをチョイスして観に行っことに。

いやーアルバン・ベルクですよ。ていうか「ヴォツェック」初めて観るし。大丈夫か私。

2025年10月4日土曜日

特別展「運慶 祈りの空間―興福寺北円堂」@東京国立博物館

奈良の興福寺の北円堂が、国立博物館に再現される・・・!?

と聞いて、これは(会期終了が近づいて混雑する前に)行かねば!!!!と思い、

上野に行ってきた。

2025年9月27日土曜日

グローバルフェスタ

コロナ前には毎年のように行っていたグローバルフェスタ。

今年は新宿で開催されると知り、仕事の後に立ち寄ってみた。
なんか久しぶりな気がする。

住友ビルの三角広場。

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